スワンボートを漕ぎながら

元文学部生のぼやきです

文学部4年の私が理想とする人物像(メモ)

今回は、私が理想、目標とする人物像について書いていきます。
これも前回の習慣化したい事柄と同様、あくまで備忘録的なメモなので、参考になるかわかりません。

matlune.hatenablog.com

理想とする具体的な人物は「ゼミの教授」です。卒業するまでの半年間、会う機会の多い人物なので、一番身近な大人でもあります。

★★★

【理想像】

  • 好きなモノについて魅力的に語る人
  • 場の空気を良くする言葉、行動を自主的に取る人
  • 幅広い知識を関連させて考える人
  • 発生したタスクに対して迅速な処理ができる人

★★★

ただ理想としていても、決して追いつくことは出来ない。
ではどうすればいいか?

【意識すること】

  • 毎日「なぜ追いつきたいのか?」という目的意識を明確にする。
  • 理想に関して、大きく「自分の内側における理想」と「自分の外側(他者)との関係における理想」に分けることが出来る。
  • どちらかに傾倒してはいけない。おそらく長時間一人でいると思うが、なるべく毎日、他者とのコミュニケーションを図る。
  • 勇気を持つ。特に「場の空気を良くする」ために、他者の反応を恐れてはいけない。